【驚愕】アヌンナキは古代に人類を奴隷化していた?人類の歴史が激変するかも


出典 http://blog.livedoor.jp/hideki4612/archives/1065406178.html

宇宙には、銀河系とほぼ同じくらいの歴史を持つ銀河が少なくともも1000億個ほど存在しているといわれています。

その中で地球に似た惑星があり、知的生命体が住んでいたとしてもなんら不思議はないとすれば人類の歴史はもしかしたら覆されるかもしれません。

人類の進化説に異論が・・

この地球が辿った人類の歴史は、もしかしたら現代の人間の解釈によって多くの誤解を生じてしまったのかもしれないという仮説が飛び込んできました。

我々が知ってる人類の歴史に大きく関わってる学説としたら、ダーウィンの進化論といったものが一般に知れ渡っている訳ですが、なんとそれを覆すかもしれない説がここ数年、新たに注目を集めているのです。

それが古代宇宙飛行士説というもの。

えっ?遠い遠い銀河の話?スターウォーズの話ではありません。まだ人類が誕生する遠い昔、宇宙からエイリアンが飛来し、この地球にいた猿人達(アウストラロピテクス等)を奴隷化し新たに我々の様な人類を創造したとしたらあなたは信じますか?

この地球の人類の歴史は、猿人からの進化の中で誕生した訳ではなく、他の星の侵略者によって創造されてたとしたら・・今回は人類の新たな進化の歴史を考えてみたいと思います。

人類の進化論を考察してみると・・


出典 i.ytimg.com

人類の進化論で一番有名なのは教科書にも載っている「ダーウィンの進化論」でしょうか。

簡単に言ってしまうと「ヒトは猿から進化した」というものです。でもそれがほんとうなのか、いまだに謎なんですよね。

というのもこれトカナさんのサイトでキリンを例に説明してるのですが、

キリンって2500万年もの時をかけて首が長くなったのだそうでもちろんキリンだけでなくて自然界にいる生物のほとんどは何億年という時間をかけて進化したんですね。


出典 https://spitopi.com/blog/20171123113434.html

なのに人類つまりホモサピエンス、ヒトに関して言えば、なぜその他の生物に比べて短期間で進化を遂げられるのと疑問に思いませんか?

猿とヒト・・人類進化の空白期間が謎なんですよね。人間だけ他の生物と進化の具合が異なってる時点でこの進化論自体、眉唾物に感じてしまいます。

この空白期間の謎を解くことが人類の進化の本当の歴史を知ることに繋がるのです。

人類創造とシュメール文明との関係

オルタナティブ系情報サイト「EWAO」のなかで

シュメール文明を研究することで古代宇宙飛行士説にたどり着く・・

と世界神話学を専攻している英国オックスフォード大学の教授は語っています。

我々が歴史の授業で教わったインダス文明やメソポタミヤ文明などの古代文明とはかけ離れた超古代文明がシュメール文明。

シュメール文明とは紀元前3800年頃、

イラク南部のユーフラテス河地域に栄えた人類最古の文明です。

でもこの文明を築いたシュメールの人々はどこからともなく突然現れて現代文明に匹敵する高度な技術を用いて瞬く間に都市社会を構成してしまうのです。

それでは人類の進化から逸脱してしまいますよね。

アヌンナキこそが人類創造の鍵

この人類最古のシュメール文明・・

世界中の考古学者が八方手を尽くしてもこの文明の行方には謎が多すぎるそうです。

でもその文明の置き土産でもある「シュメール文書」の中にアヌンナキという神々の集団にまつわる神話が残されているのですが、英国オックスフォード大学の教授はこの神話がこの説の鍵を握ってるのではというのです。

教授は「我々人類を創造し、シュメール文明を作ったのはアヌンナキで間違いない」

と主張しているのです。

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アナンヌキが古代宇宙人飛行士であった証拠

このアナンヌキという集団は宇宙人であるその証拠を探ると

シュメール文明ははるか5800年も昔から

高度な医療技術・法体制・慣習を持ってたといわれなんと白内障の手術方法まで会得していた

彼らの残した粘土板シュメール文書には

太陽までの距離ばかりか、その配列、軌道、相対的な大きさが書かれていて地球から43億キロ以上も離れている海王星の性質やその色についてまでもが細かに記されています。

そんなこと当時の人々が知る由もないではないですかね。

この書かれていた海王星のことは驚くべきことにみごと的中しているのです。

1989年に米国無人宇宙探査機「ボイジャー」が海王星に接近したとき

その地表に関するデータを送信しましたが、そこにはシュメール文書に書かれていた

「表面は青緑色であり、水は潤沢で沼地の植生のような斑点がある」

状態の姿が映し出されていたのです・・・。

シュメールの人々が使っていた暦

日食や月食、そして様々な惑星の動きまで

驚くほど正確に予測していて、

地球の地軸が2万5920年かかり円を描くように振れるという

歳差運動(さいさうんどう)の周期まで理解していたのです。

このような資料から考えても・・

シュメール文明は段階を経て徐々に繁栄した文明ではないことがわかるでしょう。

これは初めから何者かが地球にいたシュメール人に

文明の基盤を授け、栄えた文明だと考えられないでしょうか。

アナンヌキが宇宙人だという証拠

シュメール人が残した太陽系図があるのだとか・・

そこには水・金・地・火・木・土・天・海・(冥)まで書かれた惑星の中に

火星と木星の間を通る超楕円軌道をもった惑星があるのです。

シュメール文書や神話によると、

この惑星こそがアヌンナキの母星「ニビル」だと記されているのです。

シュメール語で“交差する星”を意味するこの惑星「ニビル」。

3600年周期で太陽を一周していて太陽系を横切るような軌道を持っていると記されているのです。シュメールの人々が残した神話では・・

アヌンナキは、約40万年前にアフリカで金を採掘するため

太陽系第10惑星「ニビル」から地球にやってきたといいます。

当時、ニビルでは大気と地熱が宇宙空間に流れ出し、あわや生命絶滅の危機に。

その流出を止めるには“黄金の粒子”で惑星を覆わなくてはならなくなったのです。

でもニビルには黄金がなかったのです。

そこで彼らは黄金を探し求め、緑の地球へとたどり着いたという訳なのです。

最後に

この説・・

神話としての文書が残され解明していくほど

現在の地球の環境と未来が映し出されてるようにも思えます。

人類の進化が覆される日がいつかくるのでしょうか・・



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