衝撃!パラレルワールドと現実世界が8分違ってるとしたらあなたは信じますか


引用 http://michirich.com/parallel-world/

あなたはパラレルワールドを信じますか・・

パラレルワールドとは

鏡をみると自分が映ります。でもその映った世界がもしかしたら別世界なのかもしれないなんて考えたことはありませんか?だから私は夜など特に鏡をみることは怖くてできません。

現実にはあくまで鏡に映ったものって現実を写しただけのものなのかもしれませんが、もしその世界が現実とは違うパラレルワールドという世界だったとしたら・・

我々が住むこの世界とは違う別のもう一つの世界を「パラレルワールド」と呼んでいます。

もしそんな世界があったらあなたなら行ってみたいですか?

パラレルワールドは単に四次元空間や異世界のことではなく現行世界と同じ次元に存在する「並行世界」のことなのですが、並行してるんだから同じ感覚じゃないの?と思うかもしれません。ですが実は、私たちが暮らす世界とは異なっているのです。

そんなパラレルワールドの存在を立証する驚きの出来事が発覚しました。今回はそんなパラレルワールドの事件を紹介します。

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偽の1万円硬貨使用事件発覚

2017年3月14日、偽の1万円硬貨を使用した疑いで、1人の男が逮捕されました。詐欺容疑で逮捕されたのは、岐阜県の派遣会社の社員を名乗る30代の男です。

今年の1月に北海道函館のコンビニで、買い物を装い偽硬貨1万円を使用して、商品とお釣りの8500円をだまし取ったとされています。

引用 http://tocana.jp/2017/03/post_12640_entry.html

偽の1万円硬貨は存在するの?

魔訶不思議な出来事です。実際、そんな硬貨をレジで見せられたら店の店員はかなり疑問を抱いて不思議ではないのかと思うのですが、そこまで調べてレジ処理は到底してないと思いますので、よほど精巧で疑いの余地がなかったのでしょうね。

でも、でもですよ。

実際に使用されている500円や100円硬貨の偽物ならまだ惰性で処理されれば騙せるのかもしれません。まぁ、その程度なら理解できるのですが、いかんせん偽の1万円硬貨なのです・・

まず存在が不可能なものを使用して見た瞬間にだませないよなぁという判断が誰でもつく犯罪なはずなのに彼はなぜ実行したのでしょうか。

それにわざわざ存在もしてなくて使用もできない硬貨をなぜも彼は作って持っていたのか・・・。謎ですよね。

偽1万円硬貨には昭和65年の刻印があった・・

nise.PNG

この画像を見ると『昭和65年』という刻印があるのがおわかりでしょうか。

あまりに精工なので捜査機関が偽1万円硬貨を鑑定にかけたところ、技術的な所を比較しても大蔵省造幣局のと大差ないのです。これ凄くないですか?

で、ちょっと謎なのですが、この1万円硬貨、天辺に小さな穴が開いてるんですよね。これ一体なんの為に開けたのでしょうかね。

『8分違いのパラレルワールド』からやってきた硬貨

ではそんな精巧な1万円硬貨をなぜ作ったのか、そしてこの世界で使えないものがなぜ存在しているのでしょうか?

実はこの硬貨は取材をした関係者によって明らかになったそうです。
その明らかになった事実とは、

この実在するはずのない一万円硬貨は

実在するという8分違いのパラレルワールドから混入してきたものだというのです。

『昭和65年』が存在する「8分違いのパラレルワールド」

私たちが生きる世界とよく似たまた別の世界が存在しているとしたら・・

先ほどの鏡の話ではありませんが鏡に映ってる世界がもしも別世界だったとしたら

あなたは信じますか?

8分違いのパラレルワールドとは時間軸の裂け目をパイプにしてこの世界とつながっている異世界。実は現在、モノや人が行き来していることまで確認されているのだとか・・

まぁ、パイプでつながってるというのはほんとうかなぁ、と思いますが、オカルト好きな私からすると立証されてる事実を聞くとそれもあながちありかな。と思ってしまいます。

我々の世界と8分違いの世界は、双方に建てられた建築物によって、偶然結ばれてしまう・・

というありえない現象がおこるらしいのです。

何故かお互いの建物同士で次元を結んでしまうという不思議。

これはドラえもんのどこでもドアーの世界なのでしょうか。

何故かハリーポッターにでてくるホグワーツ駅の柱のようでもあります。


引用 http://www.geocities.jp/hairresort_moomin/harrypotter1page.html

コンクリート打放しの集合住宅や、複雑に増築された繁華街の建物などが、

異世界への扉になってる可能性が大なのだそうです。

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現実世界と異世界の2つの世界を行き来した人からの証言

8分違いのパラレルワールドが広く人々に知られるようになってきたのが

2011年くらいからなんだそうですが、実はこの現実世界と異世界の2つの世界を行き来した経験を持つという人がいるそうです・・。

その人はK氏といって匿名でならと証言してくれたそうです。

K氏の証言を引用

8分違いのパラレルワールドが誕生したのが、

ちょうど昭和から平成にシフトするころ・・・

つまり1988年~89年にかけてだと思います。

そのころ、宇宙の時間の法則を安定させていた

暗黒物質に大きな物理的変異が起こり、

時間軸がまるで避けるチーズのように裂けてしまった。

それが理由で、8分違いの世界とわれわれの世界が、

チューブのようなもので通じてしまったのです。

引用 http://tocana.jp/2017/03/post_12640_entry.html

・・というのですが、かなりオカルトチックな所もあります。

しかし私個人としては信じてもいいレベルです・・。

東日本大震災の時8分違いのパラレルワールドでも地震が起きていたという


引用 http://yokoya-level100.main.jp/column/lived

「それが2011年ごろ、広く人々に知られることになったわけですが、東日本大震災との関係はよくわかりません。

ただ、その時期に8分違いのパラレルワールドでも地震が起きており、異った次元に存在する2つの世界の間を、重力が津波のよう行き来し、そのことが東日本大震災の被害を大きくしたのではないかという研究が、8分違いのパラレルワールドでは行われています」

引用 http://tocana.jp/2017/03/post_12640_entry.html

実は2011年3月に発生した東日本大震災・・

その時期に8分違いのパラレルワールドでも地震が起きたのだとか。

なんのこっちゃと思いますよね。

異った次元に存在する2つの世界の間を、重力が津波のよう行き来し、

そのことが原因で東日本大震災の被害を大きくしたのではないかという研究が、8分違いのパラレルワールドの世界では行われているということなのだそうです。

でもそれが事実になればこの世界での地震の研究なんて

無意味・・

なんじゃないでしょうかね(笑)・・・

被災地に現れた奇妙な空間はパラレルワールド?

パラレルワールドに遭遇した不思議な報告があったという記録が残っています。

東日本大震災において

避難していた被災者の団体が行方不明者の捜索に向かっていたときのこと・・

捜索をしていた時、荒れた小道を走っていた車が突然濃い霧に包まれてしまいました。

その中で車に乗っていた全員が揺らめくように光る霧の合間から不思議な光景を目にしたそうです。

【その光景とは】

ビクトリア王朝時代のイギリスと

江戸時代の日本が混ざり合ったような奇妙な街並み。

そんな混沌とした何故かブレードランナーのような世界なのでしょうか


引用 http://columegg.com/video/blade-runner/

その街並みは人々で溢れて活気に満ちていて

まるで車が走っているはずの被災地から

突然別世界に迷い込んでしまったように感じたといいます。

数秒の後にその霧を抜けると・・

またそこには元通りの被災した世界に戻ってたそうです。

 

8分違いのパラレルワールドとこの世界の関係

説明してくれたK氏によると、

『2つの世界は、純粋に8分間だけ違っていて、でも早いでも遅いでもない。ただズレている』

つまりどちらかの世界の1時間の長さが52分なのだそうです。

もしかしたらこの世界は無意識にそうなっててもう一つの世界がⅠ時間を60分とみなしてるのかも・・

そしてその時間のズレの感覚はなぜか実感できない。なんとも・・難解な説明ではありますが、並行に進む世界での概念がいまいち理解しにくいのでなんとも・・。

そしてこの出来事は

並行世界の8分違いのパラレルワールドではすでに社会的に広く認知されていてテレビで注意勧告までなされているらしいのです。

パラレルワールドから我々の住んでいる世界へ、偶然誰かが紛れ込んでしまった時は、

パラレルワールドへ帰還させる方針がとられているといいます。

しかし、今回逮捕された人材派遣会社の男は、

8分違いのパラレルワールドからの来訪者なのでしょうか・・。

みなさんはこのパラレルワールドの世界、どうとらえますか?



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